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2016年10月15日
20:46
小野小町(生没年不明) 年とともに衰える自分に悩む美女 紀貫之が『古今和歌集』で小町を称えたほど男性を強く魅了する小町だったが、年とともに美しさは衰えていく。そんな衰えを詠った歌が『小倉百人一首』に収められている。 #小倉百人一首 https://t.co/drXOzyaZRZ
16:13
寿桂尼(?〜1568) 子どもたちを助け、名門今川氏を築く 寿桂尼は自身の墓を不吉な方角とされる東北に建てるよう遺言を残し、「死んでも今川の守護たらん」という言葉を残してこの世を去った。しかし、その翌年、今川氏は滅亡。家の滅亡を予感し、死後も今川家を守るつもりだったのだろう。
12:12
煕子(1535?〜1582) 最期まで添い遂げた光秀の妻 煕子は控えめなだけの妻ではなかった。城に火を放ち、深い絆で結ばれた夫のあとを追う。豊かな黒髪を売り客をもてなした美談は芭蕉によって世に広まり、物語にも謳われるようになった。 https://t.co/v7GCZgP8nP
08:12
大井夫人(1497〜1552) 乱世の厳しさを信玄に教えた賢母 信達は歌道執心の法師として知られる。家風を受けついだ夫人は子の学問修養に力を注ぐ。信玄は和歌を得意として多くを詠み、信廉は武人画家・逍遙軒として肖像画に才を発揮した。 https://t.co/B6dyjWznpL
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